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スタッフブログ

隅谷 耕太朗 ブログ一覧

吹き抜けがあっても暖かい!ファースの家の秘密😊

2026.10.25

隅谷 耕太朗

吹き抜けがあっても暖かい!ファースの家の秘密😊

すっかり寒くなってきましたね🍂北海道では朝晩の冷え込みも厳しくなり、そろそろ暖房を使い始めたご家庭も多いのではないでしょうか?😊今回は、寒い季節こそ知ってほしい「ファースの家」の暖かさの秘密をご紹介します!🏠 家全体をじんわり暖める「輻射熱」ファースの家は、床・壁・天井からの「輻射熱(ふくしゃねつ)」を活用して、家全体をじんわり暖めます。輻射熱とは、太陽の光を浴びたときのように、身体や物に直接伝わる熱のこと。一般的なエアコン暖房のように、暖かい風を直接身体に当てるのではなく、家全体が暖かさに包まれるような心地よさが特徴です😊🌡️ 吹き抜けや勾配天井でも暖かい!一般的に、暖かい空気は上へ上がるため、吹き抜けのある住宅では天井付近と床付近に温度差が生まれやすくなります。そのため、シーリングファンなどで空気を循環させることもあります。しかし、ファースの家は少し違います!高気密・高断熱の住宅性能と独自の空気循環システムによって、吹き抜けや勾配天井があっても上下の温度差を小さく抑えられるのです。そのため、吹き抜けにシーリングファンを設置しなくても、快適な室内環境をつくることができます😊🍃 風を感じないのに空気が循環している?実はファースの家、室内で強い風を感じなくても、家全体の空気がゆっくり循環しています。その秘密は、独自の健康空気循環システム「AIキット」。天井裏から床下へ空気を送り、壁の中の通気層などを通して家全体に空気を循環させています。さらに、床下の「ファースシリカ」が湿度を調整し、臭いなども吸着。暖かさだけでなく、空気のきれいさや湿度にも配慮した住まいなんです✨🏡 この暖かさ、ぜひ体感してください!寒い季節だからこそ、家の性能の違いを実感できるチャンスです!部屋ごとの温度差が少なく、どこにいても心地よい。そんなファースの家の暖かさを、ぜひ実際に体感してみませんか?😊皆さまのお越しをお待ちしております!
寒くなる季節。温度と湿度が快適な暮らしのカギ!

2026.10.18

隅谷 耕太朗

寒くなる季節。温度と湿度が快適な暮らしのカギ!

10月も後半になりましたね🍂北海道は朝晩の冷え込みが強くなり、いよいよ冬が近づいてきたように感じます。ファースの家にお住まいの皆様も、そろそろ暖房に切り替える季節ではないでしょうか😊さて、これからの時期に気になるのが「乾燥」と「温度差」です。冬の乾燥には注意が必要!冬になると暖房の使用によって室内の湿度が下がり、朝起きると喉が痛かったり、肌が乾燥したりすることがありますよね。実は、空気が乾燥すると鼻や喉の粘膜も乾燥し、ウイルスなどの異物を外へ排出する働きが弱まりやすくなります。そのため、インフルエンザなどの感染症対策としても、室内の湿度を適切に保つことが大切なんです😊一般的には、冬の室内湿度は50〜60%程度が一つの目安とされています。ファースの家は湿度まで考えた住まいファースの家では、床下に敷き詰めた「ファースシリカ」が湿気を吸収したり放出したりすることで、室内の湿度を調整してくれます。湿度が高いときには湿気を吸収し、乾燥すると蓄えていた湿気を放出する仕組みです。そのため、加湿器や除湿機に頼らなくても快適な湿度を保ちやすいのがファースの家の魅力です😊さらに、高断熱・高気密性能と家全体の空気循環によって、外が寒くても室内の温度差を少なくし、快適な住環境をつくります。本当の快適さは温度だけじゃない住宅の性能というと断熱性能に目が向きがちですが、毎日暮らす家だからこそ湿度も大切です。「暖かいだけではなく、乾燥しすぎない家」温度と湿度の両方を考えることが、家族の健康と快適な暮らしにつながると思います😊これから本格的な冬を迎える北海道。ファースの家で、今年の冬も快適に過ごしていただければと思います🏠✨
「人が家に合わせる時代から、家が人に合わせる時代へ。」

2026.10.11

隅谷 耕太朗

「人が家に合わせる時代から、家が人に合わせる時代へ。」

最近暑かったり寒かったり体が疲れますね😓寒暖差アレルギーというのがあるみたいですが、僕も鼻水が出て大変です😆さて、最近、住宅のスマート空調について調べていると、面白い研究を見つけました😊アメリカでは、室温だけでなく、人の在宅状況や生活パターン、外気温や日差しなどをセンサーで把握し、空調や日射遮蔽を自動で調整する研究が進んでいるそうです。AIが住む人の生活を学習し、快適な室内環境をつくる。住宅もどんどん賢くなっていますね。これまでの住宅は、人が暑さや寒さに合わせて暖房や冷房を操作していました。つまり、人が家に合わせて生活していたとも言えます。しかし、これからは逆に、家が人に合わせてくれる時代になるのかもしれません。この考え方は、「ファースの家」にも通じるものがあります😊ファースの家は、高断熱・高気密と家全体の空気循環によって、室内の温度差を少なくし、一年を通して快適な環境をつくります。「寒いから暖房をつける」「暑いから冷房をつける」と毎回考えなくても、自然に快適に過ごせる家です。AIやセンサー技術が進めば、住宅はさらに人の生活に寄り添うようになるでしょう。住む人が意識しなくても、自然に快適な家。ファースの家は、そんなこれからの住宅の考え方を、すでに先取りしているのかもしれませんね🏠✨
秋の寒暖差でわかる、本当に快適な家

2026.10.05

隅谷 耕太朗

秋の寒暖差でわかる、本当に快適な家

すっかり北海道は寒くなってきましたね🍂10月に入り、今年も残すところあと90日ほど。本当に一年はあっという間ですね😊最近は特に、日によって気温の差が大きいように感じます。朝方はすごく寒かったのに、日中は日差しが出て暖かかったり、逆に夕方から一気に冷え込んだり…。「今日は何を着て寝よう?」「布団は厚いものにした方がいいかな?」そんなことを考える日も増えてきました😊こんな季節こそ「家の断熱性能」が大切外の気温は毎日のように変化します。でも、家の中まで外気温に合わせて暑くなったり寒くなったりすると、快適とは言えませんよね。そこで大切になってくるのが住宅の断熱性能です。断熱性能が高い家は、簡単に言うと外の寒さを室内に伝えにくく、室内の暖かさを外へ逃がしにくい家です。魔法瓶が中の飲み物の温度を保つように、家全体を断熱材で包み込むことで、外気温の変化による影響を少なくしてくれます😊ファースの家は「家全体」を断熱ファースの家では、住宅を高性能な断熱材で包み込み、高い気密性能と組み合わせることで、外気温の影響を受けにくい住環境をつくります。さらに、家の中の空気を循環させることで、リビングだけ暖かくするのではなく、廊下や脱衣室、トイレなども含めて家全体の温度差を少なくすることを目指しています。朝起きて布団から出た瞬間に「寒い!」。暖かいリビングから廊下へ出たら「寒い!」。そんな家の中での温度差をできるだけ少なくすることも、快適な住まいには大切です😊北海道だからこそ、断熱性能にこだわりたい北海道では、これから本格的な冬がやってきます❄️住宅の断熱性能は、単に「冬に暖かい」というだけではありません。外の気温が大きく変化しても、家の中の温度を安定させやすい。実は、今のような季節の変わり目だからこそ、その違いを感じやすいと思います。外が寒い日でも、家に帰ればホッとできる。朝起きても、家の中が心地よい。そんな何気ない毎日の快適さをつくるのが、家の性能だと思います😊これからどんどん寒くなっていく北海道。だからこそ、「暖房で暖める家」だけではなく、「暖かさを逃がしにくい家」**を考えてみませんか?一年を通して快適に暮らせる。それが私たちの考える「ファースの家」です🏠✨
湿度管理が健康につながる。

2026.09.27

隅谷 耕太朗

湿度管理が健康につながる。

秋も深まり、朝晩はかなり冷えるようになってきましたね🍂これから冬に向かって、気温と一緒に気になってくるのが「家の中の湿度」です。冬になると暖房を使うことで室内が乾燥し、「朝起きると喉がカラカラ…」 「肌が乾燥する…」そんな経験がある方も多いのではないでしょうか😊実は、家の快適さを考えるうえで温度と同じくらい「湿度」も大切なんです。湿度は低すぎても、高すぎても良くない空気が乾燥すると、鼻や喉などの気道粘膜の防御機能が低下するとされています。厚生労働省も、乾燥しやすい室内では50〜60%程度の湿度を保つことを急性呼吸器感染症対策の一つとして紹介しています。反対に湿度が高すぎる環境では、カビやダニが発生しやすくなり、アレルギーなどにも関係してきます。つまり、「乾燥させすぎない。でも湿らせすぎない。」このバランスがとても大切なんです😊ファースの家は「湿度」まで考えていますファースの家では、床下に「ファースシリカ」という専用の調湿材を敷き詰めています。湿度が高いときには余分な湿気を吸着し、反対に空気が乾燥してくると、蓄えていた水分を放出します。さらに家の中の空気を循環させることで、ファースシリカの調湿機能を家全体に活かす仕組みになっています。簡単に言うと、家そのものが湿度を整える手助けをしてくれるんです😊加湿器・除湿機に頼りすぎない暮らし一般的には、冬に乾燥すれば加湿器。夏にジメジメすれば除湿機。季節に合わせて家電で湿度を調整することも多いですよね。でもファースの家では、ファースシリカが湿気を吸ったり放出したりすることで、加湿器や除湿機に頼りすぎず、年間を通して湿度を安定させやすい環境をつくります。水を補充したり、タンクの水を捨てたりする手間が減るのも、毎日の暮らしではうれしいポイントです😊高性能住宅=暖かい家だけじゃない今では高断熱・高気密という言葉も珍しくなくなりました。もちろん断熱性能や気密性能はとても大切です。でも、毎日吸っている「空気」まで考えるなら、温度だけではなく湿度も大切だと思います。暖かい、涼しいだけではなく、温度・湿度・空気まで快適に。人が一日の多くを過ごす家だからこそ、目に見えない室内環境にもこだわりたい。それが私たちの考える**「ファースの家」**です😊🏠本当の意味で快適な家で暮らすことが、家族の健康と豊かな暮らしにつながっていくと思います。
秋の寒暖差を感じにくい、温度差の少ない家づくり😊

2026.09.20

隅谷 耕太朗

秋の寒暖差を感じにくい、温度差の少ない家づくり😊

日中は天気が良いとまだ暖かい日もありますが、朝と夜はかなり冷えるようになってきました。北海道の秋は短いので、あっという間に冬がやってきそうですね😊この時期になると気になるのが、朝晩と日中の寒暖差です。朝は寒くて暖房をつけたくなるくらいなのに、日中は日差しが入ると暑く感じることもあります。外の気温差が大きくなる季節だからこそ、家の中ではできるだけ温度差を少なくして快適に過ごしたいですよね😊ファースの家は外気温の影響を受けにくい家ファースの家は、高い断熱・気密性能によって、外の暑さや寒さの影響を室内に伝えにくくしています。さらに、家全体の空気を循環させることで、リビングだけではなく廊下や脱衣室なども温度差が少ない環境をつくります。「リビングは暖かいけど、廊下に出たら寒い💦」そんな家の中での温度差をできるだけ少なくできるのも、ファースの家の特徴です😊秋は家の性能を感じやすい季節夏や冬のように冷暖房をたくさん使う季節だけではなく、実は秋のような季節の変わり目にも家の性能は感じられます。外は冷えているのに、家の中はほんのり暖かい。朝起きても「寒い!」と感じにくい。そんな何気ない毎日の快適さも、高性能住宅の良さだと思います😊これから北海道はどんどん寒くなっていきます🍂❄️冬本番を迎える前の今だからこそ、「暖かい家」ではなく「温度差の少ない家」について考えてみるのもいいかもしれませんね。一年を通して家族が快適に暮らせる家。そんな住まいづくりを、これからも大切にしていきたいと思います😊🏠
寒暖差の少ない家が、家族の健康を守る!

2026.09.06

隅谷 耕太朗

寒暖差の少ない家が、家族の健康を守る!

すっかり秋らしくなりましたね🍂 朝と夜は肌寒くなり、北海道では秋の訪れを感じる季節になりました。9月に入り、今年も残すところあと3ヶ月ほど。 一年は本当にあっという間ですね😊この時期に気をつけたいのが、季節の変わり目の寒暖差です。日中は比較的暖かくても、朝晩はぐっと気温が下がる日もあります。 こうした急激な温度変化は体への負担にもつながります💦外の寒暖差をなくすことはできませんが、せめて家の中では温度差の少ない環境で快適に過ごしたいですよね😊ファースの家は、高断熱・高気密性能を活かした全館空調によって、家全体の温度を安定させやすいのが特徴です。断熱性能が高い住宅は、外の暑さや寒さの影響を室内に伝えにくく、さらに気密性を高めることで、暖めたり冷やしたりした空気を外へ逃がしにくくなります。そのため、季節の変わり目でも外気温に左右されにくく、家の中を安定した室温に保ちやすくなります😊そして「寒暖差」という点でもう一つ大切なのが、冬場のヒートショック対策です。リビングは暖かいのに、廊下や脱衣室、お風呂は寒い……。 このような部屋ごとの大きな温度差は、急激な血圧変動につながることがあります。家全体の温度差を小さくすることは、快適性だけではなく、健康的な住環境を考えるうえでも大切なポイントです。寒い部屋、暑い部屋をできるだけつくらない。そんな**「家の中の寒暖差が少ない暮らし」**も、ファースの家が健康住宅といわれる理由のひとつです。ファースの家は、一年を通して快適に、そして健康的に暮らすことを考えた住まいなんです😊
新ひだかアゴラに参加してきました!

2026.08.30

隅谷 耕太朗

新ひだかアゴラに参加してきました!

北海道の夏も、そろそろ終わろうとしていますね。 日中はまだ暖かい日もありますが、朝と夜はだいぶ涼しくなってきました😊そんな夏の終わりの8月30日、**新ひだか町商工会主催の「新ひだかアゴラ」**に参加してきました!今年のアゴラも、キッチンカーやステージイベントなどがあり、会場はたくさんの方で大変盛り上がっていました✨私たち静内産業土建(株)アコーズホームもブースを出展!ありがたいことに、アコーズホームのブースにもたくさんの方にお立ち寄りいただき、15名ほどの方からアンケートにご回答いただきました😊ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございます!お子さんには「お菓子の掴み取り」🍭今年は、アンケートに答えていただいた方のお子さんに、お菓子の掴み取りにチャレンジしていただきました!一生懸命たくさんのお菓子を掴もうとする姿や、取れたお菓子を見て喜んでいる子どもたちの姿を見ることができ、私たちもすごく嬉しかったです😊こうしたイベントをきっかけに、少しでも多くの方に**「ファースの家」や「アコーズホーム」**のことを知っていただけたら嬉しいですね。展示にもたくさんのご協力をいただきました!今回ブースに展示したパネルや資料などは、ファース本部をはじめ、サッシメーカーや太陽光パネル関係の皆さまにもご協力いただきました。おかげさまで、住宅性能や設備について、来場された皆さまに分かりやすくご紹介することができました。ご協力いただいた皆さまに大感謝です!イベントを通して直接地域の皆さまとお話しできることは、私たちにとっても貴重な機会です。これからも地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、「ファースの家ってどんな家?」と興味を持っていただける方を少しずつ増やしていけるよう、アコーズホームも頑張っていきたいと思います!😊ご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました!
夏の牛乳はスッキリ!季節で変わる牛乳の味🥛

2026.08.23

隅谷 耕太朗

夏の牛乳はスッキリ!季節で変わる牛乳の味🥛

まだまだ北海道は夏本番ですね💦今年もすごく暑いです🥵こう暑いと、冷たい飲み物をたくさん飲みたくなりますよね😊夏に限ったことではありませんが、私は牛乳をほぼ毎日飲んでいます🥛実家が畜産農家ということもあり、子どもの頃から牛乳が身近にありました。実は、牛乳は季節によって少し味が変わるのをご存じでしょうか?夏の牛乳はスッキリ!夏は、牛も暑さの影響を受けます。牧草などの青草を多く食べたり、水をたくさん飲んだりする季節でもあります。そのため、夏の牛乳は比較的スッキリとしていて、さっぱり飲みやすい味わいになることがあります🥛今の時期は、一年の中でも特にゴクゴク飲みやすく感じます😊冬は濃厚な味わいに冬は牛の飼料や体調、環境などが変わるため、乳成分にも変化が出ます。夏に比べて、コクや濃厚さを感じる牛乳になることがあります🥛春と秋は安定した味わい春と秋は、夏と冬の中間のような季節です。気温や飼料の変化も穏やかで、牛にとって過ごしやすい時期。牛乳の味も比較的安定しています😊牛乳は季節によって、少しずつ味わいが変わります。暑い夏にはスッキリ、寒い冬にはコクのある牛乳。季節ごとの違いを楽しむのもおすすめです🥛牛乳には、たんぱく質やカルシウムなどの栄養素も含まれています。暑い夏は、冷たい牛乳をゴクゴクと😊みなさんも、ぜひ毎日の生活に取り入れてみてください!