2026.03.22
隅谷 耕太朗
先日、春分の日を迎え、いよいよ本格的に春がやってきたように感じます。
二十四節気では立春から「春」とされていますが、天文学では春分の日から夏至(今年は6月21日)の前日までが春とされているそうです。こうした季節の捉え方の違いにも、どこか趣を感じます。
最近では、地域によっては桜の開花の便りも聞こえ始め、日本全体が少しずつ春色に染まり始めていますね。
そして、今年度も残すところあとわずかとなりました。
そんな中、ありがたいことに現在「ファースの家」の計画を進めております。来年度の建設に向けて、プランニングなどを着実に進めているところです。
新しい季節の始まりとともに、新たな出会いやご縁に感謝しながら、一つひとつ丁寧に取り組んでいきたいと思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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先日、春分の日を迎え、いよいよ本格的に春がやってきたように感じます。
二十四節気では立春から「春」とされていますが、天文学では春分の日から夏至(今年は6月21日)の前日までが春とされているそうです。こうした季節の捉え方の違いにも、どこか趣を感じます。
最近では、地域によっては桜の開花の便りも聞こえ始め、日本全体が少しずつ春色に染まり始めていますね。
そして、今年度も残すところあとわずかとなりました。
そんな中、ありがたいことに現在「ファースの家」の計画を進めております。来年度の建設に向けて、プランニングなどを着実に進めているところです。
新しい季節の始まりとともに、新たな出会いやご縁に感謝しながら、一つひとつ丁寧に取り組んでいきたいと思います。
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